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正社員・契約社員 特徴:ベンチャー・スタートアップ

求人一覧 34件

求人ID 26146

  • 環境コンサル
企業のGX(グリーン・トランスフォーメーション)推進や地域の持続可能性向上に向け、世界的に急速な高まりを見せる気候変動対策ビジネス。当社は、全国90以上の金融機関・自治体との強固なネットワークと独自のビジネスモデルを武器に、カーボンクレジット市場のパイオニアとして急成長を続けています。
数年後のIPOを見据え、0から立ち上がった数々の新規事業が、いま本格的な拡大期を迎えています。
今回募集するのは、まさにこの事業成長の最前線に立ち、顧客課題に向き合いながら案件を成果へと導く「営業メンバー」です。
単に決められた枠組みの製品を売るのではなく、顧客の声をダイレクトに聞き取り、提案を工夫し、サービスそのものの進化にも貢献できるポジションです。「社会課題解決に挑むビジネスに関わりたい」「営業スキルを磨きながら、将来的に事業開発やマネジメントにも挑戦したい」という情熱を持った方からのご応募をお待ちしています。
担当マッチングディレクター
宮村 拓也

求人ID 26141

  • 環境コンサル
世界的なサステナビリティシフトに伴い、気候変動対策や「カーボンクレジット」を活用した脱炭素ソリューションへの需要は爆発的に高まっています。しかし、急速に拡大するこのフロンティア領域においては、「どのようなソリューションが真の課題解決につながるのか」という明確な答えを自力で見出せない企業や自治体が少なくありません。

ご紹介企業は、全国90以上の金融機関・自治体との強力なパートナーシップを軸に、独自のビジネスモデルでこの未開拓市場のパイオニアとしてのポジションを確立してまいりました。
現在、0から生み出された数々の事業が本格的な拡大期を迎えており、次なるステージとして「事業を営業力で加速させ、10、100へとスケールさせる」強力な牽引役を求めています。
単にパッケージ化された商品を販売する営業ではありません。市場の最前線で対話し、得られた知見を事業開発へとフィードバックしながら、自らの手で新たなビジネスやサービスそのものを育て上げる。持続可能な未来を拓くビジネスの主役として、あなたの営業経験とリーダーシップを発揮してみませんか。
担当マッチングディレクター
宮村 拓也

求人ID 26047

  • ITコンサルティング
募集企業は単なるGHG算定に留まらず、本質的に持続可能な経営への転換(=SX)を支援すうサステナビリティERPを開発・運営し、日本企業全体の価値向上を牽引するスタートアップ企業です。

本ポジションでは、日本を代表する大手企業を中心に、顧客の業務課題の整理やTo-Be設計、要件定義から、システム導入・共創開発プロジェクトの推進までをリードします。
SIerで培った顧客折衝・要件定義・プロジェクトマネジメントの経験はもちろん、ITコンサルタントとして培った課題整理・業務設計・プロジェクト推進の経験も存分に活かせるポジションです。

さらに大きな特徴は、個々のプロジェクトを成功させて終わりではないこと。プロジェクトを通じて得た顧客ニーズやベストプラクティスを、自社SaaSプロダクトの機能やロードマップへ反映し、より多くの企業が活用できる仕組みへと昇華していきます。
「個社ごとのプロジェクトを成功させる」ことに加えて、「そこで得た知見をプロダクトとして残し、より多くのお客様へ価値を届ける」ところまで携われることが、このポジションならではの面白さです。
これまでのPM・ITコンサルタントとしての経験を軸に、プロダクトマネジメントや事業づくりにも職務領域を広げたい方、社会的インパクトの大きな領域に挑戦したい方に、特におすすめしたいポジションです。
担当マッチングディレクター
高木 広陽

求人ID 26044

  • ソフトウェア・パッケージベンダ
募集企業は単なるGHG算定に留まらず、本質的に持続可能な経営への転換(=SX)を支援すうサステナビリティERPを開発・運営し、日本企業全体の価値向上を牽引するスタートアップ企業です。

本募集では、SX時代のスタンダードとなる自社プロダクトの成長をリードするPdMを募集しています。SIerやITコンサルティング等で培ったプロジェクトマネジメント・要件定義のご経験を活かして、ともにサステナビリティ領域の当たり前を創り上げていただける方をお待ちしています。
担当マッチングディレクター
高木 広陽

求人ID 25930

脱炭素(GX)への取り組みは、今や単なるリスク対応や義務ではなく、企業の成長エンジンへと進化を遂げる過渡期にあります。
ご紹介企業はカーボンクレジット創出・売買からGXコンサルティング、企業や地域の価値向上を全方位で支援しています。全国200以上のパートナー(金融機関・自治体等)を強みとして、数年後のIPOを見据え急成長を続けています。

広報PRのミッションは、単なる「会社の認知度アップ」にとどまりません。社内シンクタンクの最新知見や独自レポートを活用しながら、GXを「やるべきこと」から「やりたくなること」へと意識を変え、社会全体の興味・関心を高めて『新たな市場や文化そのものを醸成・リードしていくこと』です。
事業・組織ともに第二創業期とも言える急拡大フェーズを迎える今、社内外のステークホルダーとリスペクトを持って連携し、時代の波を創り出す「広報プロフェッショナル」を募集しています。
担当マッチングディレクター
宮村 拓也

求人ID 25913

  • 医薬品・バイオ
  • 環境系コンサルティング
募集企業は、持続可能な超循環社会の実現をミッションに掲げ、独自のバイオ技術とデジタルテクノロジーを融合させた環境先進ビジネスを展開する大学発のスタートアップ企業です。

メイン事業であるアグリ事業から展開する形で、GHG削減を起点とした“グリーン”領域の事業も並行して立ち上げ・拡大しています。

すでに複数の企業・パートナーと連携した脱炭素プロジェクトが立ち上がり始めており、
今後はこれらの取り組みを単発に留めず、産業全体にインパクトを与えるスケールへと引き上げていくフェーズに入っています。

本ポジションでは、事業のコアメンバーと並走しながら、脱炭素事業の中核メンバーとして事業推進をリードしていただける方を募集中です。
担当マッチングディレクター
高木 広陽

求人ID 25896

  • ポテンシャル可
  • 廃棄物・資源循環
独自のネットワークと情報量を駆使し環境基準・安全性を完全にクリアした上で徹底的にコスト削減を行う、2012年創業の資源循環ベンチャー企業です。
本企業が目指しているのは単なる廃棄物処理のマネジメントやコストダウンではなく、”産業廃棄物を産業廃棄物にしない”ことです。
リユースやリサイクル、アップサイクルの可能性を徹底的に模索し、廃棄家電に使われるプラスチックのペレット化やアパレル製品の廃棄部分を活用した新製品への水平サイクルなど、廃棄物の中から価値を見出していく資源循環コンサルティングを得意としています。
廃棄物処理業者やリサイクル技術を持った企業・研究機関とのネットワークを活かして、地域・業界・企業規模を問わずサーキュラーエコノミーの実現を支援していきます。

働きやすい職場環境づくりにも注力しており、男女問わず出産育児休暇制度の利用が奨励されているほか、副業も認められています。
営業部隊をサポートするバックオフィス業務を通じて、サーキュラーエコノミーの実現に貢献したいとお考えの方はぜひご応募ください。
担当マッチングディレクター
林 星詩瑠

求人ID 25881

  • 環境系コンサルティング
世界が脱炭素へと大きく舵を切る中、日本の真のポテンシャルは、豊かな自然と多様な産業が息づく地方にこそ眠っています。広大な森林資源、環境に配慮した地域産業、そしてそこに根差した独自の技術や知恵。これらは、日本の脱炭素化を力強く推進し、新たな経済成長のエンジンとなる可能性を秘めています。

しかし、その価値はまだ十分に可視化され、市場に接続されていません。
ご紹介企業は、この眠れる地方のポテンシャルを見出し、科学的な根拠に基づいた「環境価値」として証明することで、日本経済を牽引するリーディングカンパニーの脱炭素経営を支援しています。地方で生まれた環境価値への投資は、地域に新たな資金の流れを生み出し、雇用創出、産業活性化といった経済循環を創り出すとともに、地球規模の課題解決に貢献する持続可能な社会システムを構築します。脱炭素領域で専門性を身につけたい方に応募いただきたい求人です。
担当マッチングディレクター
宮村 拓也

求人ID 25867

  • 環境系コンサルティング
”環境価値の可視化”というとGHG排出量を見える化していくこと、と捉えられがちです。
しかし、今後はGHGやCFP(カーボンフットプリント)だけでなく、廃棄物の排出量・汚染物質の排出量・水やエネルギーの使用量など、産業活動の過程におけるすべての物質の移動を追跡し、それらが環境に与える影響をつまびらかにしていく必要があります。

このことを可能にする手法がLCA(ライフサイクルアセスメント)であり、募集企業はLCAに特化した専門家集団として、産業の脱炭素・ネイチャーポジティブ・循環構造への移行に向けた支援を手掛けています。
担当マッチングディレクター
高木 広陽

求人ID 25862

  • 環境系コンサルティング
2050年のカーボンニュートラル実現。その鍵が、都市ではなく「日本の地方」に眠っていることをご存知でしょうか。
現在、多くの地方自治体や地域企業が広大な環境ポテンシャル(森林や再生可能エネルギー等)を抱えながらも、それを資金化・価値化するノウハウを持たずに埋もれさせています。一方で、都市部の大規模エンタープライズ企業は、サプライチェーン全体での脱炭素化という、正解のない高い壁に直面しています。

この「地方の環境価値」と「大手の脱炭素需要」を繋ぐミッシングリンク(架け橋)となり、日本におけるカーボンクレジット市場そのものを創り出しているスタートアップです。

全国80以上の金融機関等との強固なパートナーシップを武器に、すでに地域に眠る無数の「点」を発掘してきました。次なるミッションは、この情熱を全国の大手企業や大規模自治体へと波及させ、日本の脱炭素を「マスアダプション(大衆化)」させることです。

前例のない不確実な市場だからこそ、挑む価値がある。2027年以降の上場を見据え、社会課題解決と経済価値の創出を両立させる仕組みを共に創り上げませんか。
担当マッチングディレクター
宮村 拓也

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